リーフ座礁エリア調査ダイビングDay2

 

Iakwe!

 

※ 右の方、風呂上りのすっぽんぽんではありません。

 

さて、本日もベタ凪ではありませんが穏やかなマジュロ環礁です。

 

昨日に引き続きリーフ調査ダイビングのチャーターです。

 

このマジュロでの座礁同様に、マジュロ環礁から北北西約480kmに位置する 「タカ環礁」 で中国船が座礁しそこでも調査をした1人も本日は合流。

 

ビキニ環礁などのチャーターボートをしている 「Indies Trader」 で彼をピックアップしチァネルに向かいます。

 

ということで本日は潜る仕事はなくなりました~ なんと素晴らしい!

 

昨日と同様4隅にブイを配置し、お2人が計測と撮影を1ダイブ。その後は写真のドローンでそのエリアを空撮します。今やこういった仕事もドローンなんですね、欲しい・・

 

このドローン、防水性で海に落ちても引っくり返ってまた飛び立つらしい・・・ ほんま??

 

それを見たくてリクエストしましたが、即却下されました。。。

 

その後、どこかを潜りたいとの事でカロリンパスをご紹介し お2人でバディダイビング。

 

自立ダイバーさん達はExit後も素敵な笑顔。

 

いやぁ~ なんて素敵なチャーターボートなんでしょ。

 

本日も無事に任務完了!

 

 

 

リーフ座礁エリア調査ダイビングDay1

 

Iakwe!

 

本日も穏やかな天候ですが、チャネル付近はベタ凪とまではいかずも比較的穏やか。

 

チャネルのさらに先のバードアイランド付近で調査ダイビングです。

 

先日も書いたように写真のような大型漁船がリーフに乗り上げた後の損傷エリアでの測定や撮影がメインです。

 

このようなお仕事依頼お待ちしております!

 

この時は沖でエンジンが停止しそのまま波と共に乗り上げたのですが、損傷エリアは深度4m~6mくらい。範囲は結構広いですが、GPSのポイントによりエリアの4隅にウェイトからラインで結んだブイを浮かべて位置を確定。

 

その後そのエリア内のダメージを撮影、巻尺を張り計測していきますがうねりがあり少々体をもっていかれます。

 

その周辺には船底のキール部分であろう大きく長いパーツが。約70~80cmの幅で約20mの長さくらいの大きな板状のものが3ヶ所。その周りにもところどころ大小様々なパーツが散らばってました。鉛集めたかったなぁ~・・・

 

写真左はロンロン島近くの外洋のリーフに座礁したままの古い漁船。かなり朽ち果てていますが何年前かは不明です。

 

オブザーバーとして一緒に来た環境庁の2人はもちろん喋って飲んで食べてるだけですが、予定通り?たくさんの差し入れを持って来てくれました(笑) 昨日から電話で大笑いしながらランチの作戦を練りましたからね(笑)

 

しかもいちいちクーラーボックスにアイス詰めて・・・ ピクニックかッ

 

明日も引き続きいってきますが、うねりが心配です。

 

 

 

ベタ凪続き

 

Iakwe!

 

恐ろしいくらいに連日ベタ凪です。

 

ツルツルの水面という言葉がよく似合うくらいに水中が丸見え状態。

 

昨日に引き続きプチチャーターボートですが、朝の一便目はご指定の10時。

 

10時ピックアップですが、多分11時でも昼でも大丈夫でしょう~ 

 

エネコ島沖のブイに係留し待つ事1時間・・・ まぁ、、、 そんなもんです。。

 

像通りですが、例え遅くに着しても待つのは1時間。

何時に行こうと1時間は待たなくてはいけないという・・・

 

一便目を終え給油を済ませこのブログを書いています。

 

ただ、、昼からは4時という微妙な時間ですが折角ボートを出すし行きは一人なのでカメラを持って行こうと思います。

 

エネコ島のサンゴでも撮ってこようかな。

 

この凪、、、 反動がこわいなぁ~ 来月が怪しすぎる・・・

 

でもって9月はまた凪ぐんでしょうね。

 

 

 

プチボートチャーター

 

Iakwe!

 

友人ファミリーのピクニックの送迎プチチャーターをしたついでにちょこっと撮影をしてきました。

 

エネコ島にみんなで一泊するとの事で荷物の量も半端ではなく・・・ 人数と荷物が多いのでこれを2往復。

 

マーシャル諸島ローカルのあるあると言えば集合時間のこと。

 

9時に出発(開始)と言い、実際の出発は11時。2トリップ目の午後2時予定は3時40分。

 

まぁ、こんな時間のズレは慣れてますけど、遅れてきた若者がラーメンすすりながらのんびり来たら「泳いで行け!」ってなっちゃいます。。

 

こちらもしっかりとお金をもらったお仕事なので笑顔で対応しております、知った顔多いですからね。

 

みなさんをドロップ後は、ちょうど干潮なので一人で浅場のサンゴをチェック。

 

久しぶりに60mmを装着しシュノーケリングで撮影してきました。

 

やっぱりコンデジのマクロじゃちゃんと撮れませんね、今更ですけど・・・

 

いや~ 快晴ベタ凪です。

 

来月8月は吹くかもですね、これ・・・

 

 

 

任務完了

 

Iakwe!

 

チャーターボート(サンゴ調査)15日目。

 

目的の調査エリアは昨日で終了していますが、先日ご紹介した「MajuroMajuro」を再度ということでやってきましたカロリン島。

 

と、そこまでに新たな2ヶ所をご紹介。

 

事前にとあるサンゴについて質問していたのでスキンで潜り同定して頂きました。みんなスキンも達者、というより僕より全然お上手なのです。。。

 

そしてどこでも講習が開始されます。ちょっと潜りサンゴを指定したあと水面でこのサンゴのここがこうだから○○で、こうだったら・・・と教えて頂きとーってもお勉強になります。

 

船上にサンゴの図鑑を持って行ってたので え~?これがそう??と聞くと、「この写真は間違ってる」と即回答。

確かにそこにある3枚の写真のうち1枚は特徴を捉えられた部分が全く違う。。。さすがです。

 

ちなみサンゴに関連しているプロの方や図鑑の著者はみなお知り合いです。

 

写真や図鑑では判断が難しい種でも実際にこうして見ると断然分かりやすい。今となれば正直魚の同定の方がやり易いとも思ってしまいます。

 

2ヶ所でシュノーケリングでのプチ講習をして頂きながらおおむね浅場全域を見て回りMajuroMAjuroへ。

 

皆さんが浅場をシュノーケリングされている間に、僕はさらに激浅エリアへちょいと美味しい探し物。。。ふと見ると良く見掛ける尾ビレが2つ。ちょいと潜ってみてみるとそこには5匹の大きなナースシャークが。こんなところにもいるんだ・・・ リーフのトップは約数十センチ。リーフの切れ目のくぼみの深さが約2mくらいのすっぽり空いた空間に大人しく5匹。

 

早速みんなを呼んでご紹介しましたけど、やっぱりちと怖いのかカメラとビデオを渡され撮影。

 

たまには浅場で美味しいものを探すべきですね(笑)

 

その後ダイビングも終了し15日間の調査ダイブチャーターボートが終了です。

 

帰港後はレンタカーの返却や器材乾燥などで大忙しのご様子でサンゴ講習オフィス編と写真贈呈は明日に持ち越し。

 

ここマジュロからは一度ハワイへ行かれ、そのままキリバスのクリスマス島へ行き調査ダイブを再開されるそう。なんとも羨ましい・・・

 

そんなご予定の中、無事に全ての工程が終了し天候にも恵まれた2週間超えのマジュロサンゴ調査が成功に終わったとのことでホッとしています。

 

任務完了!

 

 

 

全調査ダイビング完了

 

Iakwe!

 

チャーターボート(サンゴ調査)14日目。

 

事前に押さえられたターゲットポイントの調査ダイビングは本日で完了!

 

まずは、空港をさらに超えアジャルタケのラグーンエリア。島の向かいに浅く広いリーフが形成されています。

 

サンゴはところどころダメージがありますが、癒される感じの雰囲気ムンムン。。 ちょっぴり遠いしいつも波がバシャついているところでもあります。

 

エントリーしてすぐに何かがいたようで、すぐに追いかけるようにシュノーケリングにて入ってみるとボートの真下には砂地でもくもくやってた 「ファンテールスティングレイ」。

いつもなかなか近付かせてくれないので今日はラッキー。しかも浅いのでストロボなしでもいい感じ。

 

みんさん最後のエリアとあり ほんとホッとしたご様子で最後の調査ダイビングをされていたのがわかるほど。 こちらもとしても無事に全て完了で ホッ。。。です。

 

その後は調査とは別でオススメポイントをご紹介。エントリー前に、「ひとまず終わったし楽しんで!」と言うと、「多分楽しめない・・・(笑)」 というのはどうしても仕事目線(サンゴを同定しながら違いをみていってしまう)になってしまうということ。

 

そりゃそうですよね・・・ 一応全部終わった~ 潜ってるだけで気持ちがいい~ ひゃっほ~い♪ なんて専門家が思えないか・・・・

 

Exit後 早速お気入りエリアを見付けたようでカメラ片手にシュノーケリングにて再開。そうなっちゃいますよね。。

 

今日は往復の船上、帰港からのオフィスでもサンゴについていろいろ勉強させてもらいました。サンゴの同定も僕にとっては難しいので大変助かります。

そして写真を用意してくれたら明日また との事でお言葉に甘え60カットを準備させてもらいましたwww

 

明日のチャーターは先日ご紹介した 「Majuro Majuro」 を再度潜り調査をされるそう。それと僕のお気に入りサイトをシュノーケリングにて二ヶ所ご紹介します。

 

ではまた。

 

 

 

 

外洋サンゴ調査完了

 

Iakwe!

 

チャーターボート(サンゴ調査)13日目。

 

一日休憩をはさみ?今日はまた穏やかに。そんな休息なくっていいから安定して凪いでてください。。。

 

バードアイランドの外洋側へ直行です。チャネルを抜けてさらに奥の島といえば分かる人には分かるかな??その外洋側とラグーン内の2ダイブをされます。

僕はシュノーケリングにて参加?僕に出来る事は邪魔をしないこと・・・

 

ここの外洋の珊瑚はいまや寂しい感じですが魚とサメは多い印象。遠いしいつも波が高いので普段使うことはないでしょう。

 

心配していたうねりは少なく無事に予定していた全外洋エリアが終了です。皆さんホッとされたことでしょう、もちろんそこまでお連れする我々も。

 

せっかくここまで来たし今日は穏やかなので気になるところをみんなでシュノーケリング。

皆さん素晴しく元気。速攻船上に上がるわたくし・・・

 

2ダイブターゲットエリアにアンカーを打ち、サンゴチェック。ここは何度か潜った事がありますが変わらず深度をとると素敵なサンゴ達。棚上は全滅ですけど・・・

 

アンカー打ってるので、リーに釣りをさせようにもエサがない・・・ なので浅場にいた高瀬貝の引っこ抜いた身で釣りを開始し、バラハタ、アオチビキを。素晴らしい~

 

チョウセンサザエもちょいちょいいましたが数が少ないのでリリースしちょこっと皆さんの写真を撮って船上へ。

 

快晴ベタ凪しかも浅いところは水も温かくとても快適。僕にとってはぬる~いところが快適そのもの。それか全く水に入らないかどちらか・・・ しょぼい。。。

 

水深1mくらいの棚上はモンツキカエルウオやいろんなスズメダイの幼魚、ブラックチップもいたりしておじさんはそこで大満足 と言いつつ もっぱら貝しか探してませんけど・・・

 

ここ最近で一番海につかっていたような気がします。頑張った!

 

明日は一切濡れません。と決めています。

 

では、また明日。

 

 

 

お気に入りご紹介

 

Iakwe!

 

チャーターボート(サンゴ調査)12日目。

 

ベタ凪の一時休息となった本日はこれまた凪いでてくれないと行きにくい北側。

 

一時間ちょいで到着はしますが、チャネルまで到着しそこから外洋へ折り返すようにまた島沿いへ。

このエリアも滅多に来る事はないし、そこまで特徴が少ないと言えば少ない、素人的には。サンゴの専門の方々からすれば違うようですが。

 

チャネルまでは何の問題もなく むしろ凪いでるほう、カロリン島から外洋へ折り返すと思ったよりも波が高いですがゆっくりと。一ヶ所だけ孤立したかのように残っていた調査エリアです。

 

今日のターゲットはその外洋1ヶ所と僕のお気に入りサンゴポイントということで、「Majuro Majuro」 をご紹介。

 

一緒に潜っても良かったんですけど、このメンバーにオススメするならやっぱり棚上メインの浅瀬コースということで僕はシュノーケリングで皆さんを誘導。わたしゃぁ 潜りませんwww

 

Exit直後の水面で 「ここは スペシャルだ!」 という言葉を頂きましたが、やっぱり専門の方々から言われると嬉しくなるもんです。別に僕のサンゴじゃありませんけど、自分なりのマジュロでの一番お気に入りを紹介し、感想が 「ん~・・・・」 だったらちょっとショックというか。。。

 

水面から見ていても皆さんの反応がとても伝わるというか、潮の流れに任せていくにはもったないないくらいに感じたことでしょう。

いつもは2ダイブ終了後時間が早ければ戻りにちょっと違う場所のサンゴもシュノーケリングで見たりしていますが、今日は再度同じコースをシュノーケリングにて。

 

お連れして良かった~

 

そしてこれまた後日に同じコースでサンゴの同定作業でここを使いたいとの事。僕にとってもとっても助かるのです、サンゴの同定ってほんと難しいですからね。

 

浅いとはいえダイビングだからこそ明るくじっくり見れる訳ですが、日本のダイバーをこのコースでお連れしたらきっと必殺後日のクレームがあるんでしょうね、、、浅いところをダラダラと潜らされた・・とか お~そろすしぃ~~

 

なのでこのコースを日本人とは一度もありませんが、もう少しサンゴという生き物に興味を持って欲しいってのが本音ですかね・・・。

 

このメンバーでパラオ、ヤップ、コスラエも調査されていますがこんな感じはなかったとの事。

もちろんその国・場所によって特徴など違いがありますが、サンゴから成り立った「環礁」の底力をご覧いただけたように感じます。

 

明日の予定はバードアイランド周辺での2ダイブ。外洋側は一度潜ったことがありますが今回のターゲットは島の北西のリーフ。他とはちょっと違いがあるような気があるのでまた撮ってきたいと思います。

 

風はまたなくなりそうですが島に寄せるうねりが心配かな。そこにすんなりと辿り着けるのはいいんですけどね。

 

ではまた明日。

 

 

 

イルカ祭り

 

Iakwe!

 

チャーターボート(サンゴ調査)11日目。

 

ローラ手前の外洋まで。今日はラグーン内よりも外洋の方が凪いでます。スムーズに1時間10分で到着。昨日のアルノが早すぎに感じます。

 

行きも戻りも数カ所でイルカの群れとも遊べました。ジャンプにスピンに真下を見れば鏡のような水面から丸見えのイルカ達。けどもう少しじっとしてくれませんかね・・・

 

せっかくなのでいなくなるまで撮影大会となりました。凪いでると見付けるのも簡単だし撮るのにもいいですね、動き早過ぎるけど・・・

 

さて調査の方ですが数日前から凪いでるもののゆるやか~なうねりは島の近くで大きくなります。

調査自体は浅い場所なのでモロに影響を受けてしまうのですが船上から見ていても激しく水面が上下している様子が見え正直やりにくいだろうなぁ・・と。

皆さん上手なダイバーですが水中ではうねりで体をもって行かれちゃいますからね。

 

こちら方面にはすでに数回来ていますが、ここだけが残っていてうねりと風次第ということでギリギリ今日に。明日も穏やかでしょうけどウネリが気になります。

 

ですが無事にこちらエリアも終了し皆さん安堵されてました。そりゃそうですよね、行きにくいところが後半まで残ってると気分的にちょっとね・・・

 

本日の目的はローラ手前のエリア一ヶ所ですが、せっかくなのでピースパークがあるマジュロ環礁の最南端の外洋で更にもう1ダイブ。ここは我々が潜っている West coral pass に似たサンゴが素晴らしいところ。藻はどこでも発生しちゃってますけど。

 

こちらのグループさんが来られた時最初の打ち合わせでネットからの情報のプリントアウトしたもの、例えばマジュロの地形上にあるターゲットポイントやGPS情報やダイブサイトマップも。

 

ダイブサイトマップを見て ここ知ってる? と聞かれましたけど、知ってるというかこれ僕が作ったんだけど・・・・ えーーー!みたいな。https://www.なんとかかんとかからダウンロードしたとか、とっくにウェブ上から削除したし日本語専用のウェブだったのに・・・

多分誰かが以前のうちのウェブから画像を保存しダイビングに特化したサイトで使ってるみたいですね。どこかで見掛けても鵜呑みにしないでくださいね。使えない使っていない使ってたまるかポイントがいくつかありますので。

 

さて明日はマジュロ環礁のチャネル付近です。

 

ではまた明日。

 

 

 

アルノ環礁遠征調査

 

Iakwe!

 

チャーターボート(サンゴ調査)10日目。

 

本日は少し予定を早めアルノ環礁へ遠征調査ダイビングとなりました。相変わらずのベタ凪です。

 

早朝からベタ凪とはいえあえていうなら西よりの風。そして南からの波というか大きなうねりがありますがアルノ環礁の西側には全く影響ありません。

マジュロとアルノの中間で止まってツルツルを撮ってみたりしながらの遠征です。

 

行きは40分で到着し戻りは35分。早いですね~

 

行きの船上では 今迄同定が難しかったサンゴ16種類の学名を僕が撮った写真に書き込んで頂きました。サンゴの学名をほぼ覚えているってなんて素晴らしいんでしょう。

 

サンゴの更に奥の深い話はまたの機会にアップしたいと思います。

 

さてイリアムへ直行し到着してすぐにカメラと船底掃除セットを持ちシュノーケリング。

 

今迄一週間以上マジュロ環礁で潜ってた皆さんにとってはここアルノ環礁は全く違う景色でしょう。しかも今日は透明度も素晴らしく最高のコンディション。

 

そんな光景をパシパシっと写真に収め リーと船底掃除開始。ボートの周りだけちょっと濁ってますけど・・・ すいませーん。。。

 

ですが、昨日も今日もExit前にお手伝いしていただいてて多分戻りは半分の20分で帰れるんじゃないか?なんて言いながらみんなでゴシゴシゴシ・・・ ご滞在中ずっと色々オペレーションに関して気に掛けて頂いています。

 

アルノ環礁では3ヶ所をご紹介しましたが、一般的に見るとサンゴの種類も地形的にも似てると思うのですが、そこはさすがにご専門。違いの分かる軍団なのです。

 

シュノーケリングでもアルノ環礁を吸収されています。

 

直線距離で少し遠いイリアムなので行きは5分多く掛かってしまいましたが戻りはアルノ島北からなので35分。なかなかの記録です。

 

水面&船底ツルツルは最強という事が証明されました!

 

 

 

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