マーシャル諸島観光

マジュロ環礁の海関連

続・モイ養殖用ケージ修復作業【マーシャル諸島の養殖魚】

先日に続き修復作業です。 無事に切断されたロープを設置し、また数日後に様子を見てみると水中の状態が少々変わっており、またもや急遽作戦変更となりました。 その前に、新設したケージも水中アンカーや金具、ロープ等のコンディションチェックも。 全く問題なく、ダメージも無し。
マーシャル諸島のフィッシング

マーシャル諸島でボトムフィッシング【コガネシマアジを釣る】

「コガネシマアジ」をご紹介します。ダイバーの方なら、大型の生物にぴったりと寄り添っている姿を見たことがあるかと思いますが、体色が薄くなってくる成魚はあまりみたことがないのでは、というよりあまり意識して見ていないかな。なんだかユニークな口周りですが、コガネシマアジ成魚の特徴の一つ、【 歯がない 】
マジュロ環礁の海関連

モイ養殖用ケージ修復作業【マーシャル諸島の養殖魚】

今週は修復作業の為に、ロープ作業や水中作業でした。マーシャル諸島でも魚【モイ:アンヨウアゴナシ】の養殖をしているので、そのケージの修復が時に必要となります。 モイについてはこちらをご覧ください。数日前に撮ったモイの成長っぷりも追加しています。
マーシャル諸島のフィッシング

マジュロ環礁の外洋でハンドライントローリング【リーフ棚上】

穏やかなので、外洋でハンドライントローリングです。 マジュロ環礁の外洋でハンドライントローリング 一から組んでいくので自由自在ですが、今回の仕掛けはこんな感じです。 トローリングといえばマーリンやワフー、マヒマヒなどの大物というイメージですが、トローリング自体はハンドラインで行うことも出来ます。
マーシャル諸島のフィッシング

オオテンジクザメを釣り上げようとするとこうなる!?【ナースシャーク】

釣りをしていてサメがかかったかどうかは引きですぐに分かりますが、切られてしまうばかりではなくたまにはボート近くまで引き上げてやろうと。釣りでよく掛かるサメと言えば、ブラックチップリーフシャークですがこのサメの場合すぐにラインや仕掛けごと切られてしまうことが多く皆さんが想像されるような「サメの歯」をもっています。
チャーターボート

離島ピクニック&ボトムフィッシング【チャーターボート】

マジュロ在住日本人の方々によるチャーターボートで「のんびり離島ピクニック」と「ボトムフィッシング」でご利用頂きました。 離島ピクニック&ボトムフィッシング【チャーターボート】 チャータースタイルなので、動きは自由自在。 釣りよりもビーチでのんびりしたいグループはまず離島へ。その後釣りグループは乗船のまま釣りポイントへ。
マーシャル諸島のフィッシング

マジュロ環礁でボトムフィッシング【バラクーダとの格闘】

マーシャル諸島は祝日ということでフィッシングへ。天候は晴れ、風15kts前後でしょうか。 白子・卵を抱えた脂ののったホシカイワリが今回も順調に釣れました。ただ、、マジュロ環礁でボトムフィッシング【バラクーダとの格闘】 元気なホシカイワリはほんとに引きが良く船上まで走り回ります、釣る側としては面白いけど、船上まで取り込まないと意味がない・
マーシャル諸島のフィッシング

マーシャル諸島で釣りたての白子と卵を食べる【ホシカイワリ】

いつも魚のご紹介ばかりだったので、今回は我が家流の食べ方をご紹介してみます。さばく際には、慎重にやらないとつぶれてしまうので包丁やキッチンばさみの扱いには注意しましょう。今回食べないところは海へかえし綺麗にしたのち早々にクーラーボックスへ。白子は、『白子ポン酢』のノリで、【白子レモン醤油ネギ】でいただきました。
マーシャル諸島のフィッシング

マーシャル諸島マジュロ環礁でフィッシング【ツムブリ】

数十センチからメートル級にまで成長する「ツムブリ」です。 マジュロ環礁では、内海・外洋問わずに様々な場所に生息していますが、フィッシングで釣れることも多く食べても美味しい魚です。アジ科で、マアジ、カスミアジ、カンパチ、ブリなどと同じくくりとなりますが、Elagatisという属名はこの「ツムブリ」のみ。
マーシャル諸島の食関連

マジュロ環礁にNewオープンしたカフェ【LAZY JAYS CAFE】

マジュロ在住のMらい家 絶賛好評につき早速ご紹介して頂き、21年1月末にオープンしたてのカフェにいってみました。マジュロにはなかなか気のきいたカフェ的なところがないので在住者としては嬉しい。ちなみにブログでご紹介しようと思っていなかったので適当な画像しかありませんがご了承を。多分、マジュロ内で一番美味しいと思われます。
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