DIY&メンテナンス&修理

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船外機メンテナンス【プロペラ側オイルシール交換】

ここ数日間、船外機と奮闘しておりました。 100時間毎に行っているエンジンオイルとギアオイル交換時に発覚したあるパーツの損傷。 エンジンオイルもそうですが、ギアオイルの交換時では異常を知ることが出来る大切な作業の一つなのです。 内容を書き始めると長くなり、またマニアック過ぎるので割愛致します。。。 が、少し
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マジュロの器材修理屋【タンク・ダイビングギア】

マジュロ環礁内でダイビングをしているような水中に関わる仕事に就いている方はそれなりにおり、それぞれ最低限の器材は揃えています。 ただ、、、直せないご様子。。 そんな時にタンクや器材が持ち込まれ修理を依頼されます。 器材修理の特殊工具 ダイビング器材やタンクの修理ではなかなか家庭用の工具では外れないパーツあったり、
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切り出し文字サインボード作成【器材庫】

現在オフィスのドアには看板がありません。 なぜかというと、ホテル中のドアをキレイにするといいペンキを塗られるために外してしまいそのままの状態。正直あまり気に入ったものではなかったので今後作成するつもりでいるのですが、まだまだ悩み中なのです。もう二度としないであろうことなので記録としてブログに投稿してみます。
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船外機の燃料フィルターケースカバーの修理

こんなところから燃料が漏れているのが見つかりました。 ドバドバーっというよりもジュワァ~っと染み出す感じといいますか。パッと見は周辺が濡れていることと、カップ内の燃料の量で分かります。 損傷カ所の確認 画像内の中心付近の薄黄色が燃料フィルターのカップでその上の黒いのがカバーです。せっかくなので予備として直してみたいと思います。
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船外機のチルトモーターブラシ交換

船外機がスイッチ一つでウィ~~ンと角度を上げて水面まで上がってくるチルトモーターが調子悪くなった時の対処というか作業内容です。スクリュードライバーの後ろ側などで斜め上を突くように刺激を与えて外していきます。この内部には2ヶ所にブラシがあり、これらのブラシがピッタリと黄色のモーター側を挟み込んでいる状態が正常なのです。
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パワーインフレーターの修理方法【自動吸気されてしまう場合】

パワーインフレーターの調子が悪い時といえば、BCDの中に自動で空気が入るまたは、スーっという音でどこからともなく空気が漏れている、この2つが代表的な例かと思われます。今回は・BCDの中に自動で空気が入る 原因を調べながら直していきたいと思います。ほとんどタダで出来ちゃいますよ。全てかなり簡単に解決出来ます。
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パワーインフレーターAir2の修理方法【エア漏れの場合】

パワーインフレーターの調子が悪い時といえば、 ・スーっという音でどこからともなく空気が漏れている ・BCDの中に自動で空気が入る この2つが代表的な例かと思われます。今回は スーっという音でどこからともなく空気が漏れている 原因を調べながら直していきたいと思います。ほとんどタダで直ってしまいますよ。ご家庭でも簡単修理!
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BAUERコンプレッサーのドレンバルブ交換

水中で使うタンク内には、乾燥した圧縮空気が必要です。 その圧縮空気を充填する際に、湿気などを含む気体が発生します。充填する際にはそれらを定期的に排出してやる必要があります。 このコンプレッサーは以前から「シュッ~・・・」という漏れがあり、ツマミを目一杯締め込んでも同じ症状が止まらず。というわけで、新品に交換しました。
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コンプレッサー・オーバーホール

コンプレッサーの出張オーバーホールへ。船外機同様にある程度の期間でオーバーホールや各メンテが必要です。ただ動いてくれりゃいいってものではなく、人が呼吸をする為の空気(圧縮空気)を精製するものですから更に定期的なメンテが必要です。見て触ればここもあそこもと交換したいパーツや交換しなくてはいけないパーツが出てくるもんです。
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水中マスクの分解方法【GULL-マンティス編】

とても簡単なので分解してお掃除と曇り止めをしましょう。フレーム(このマスクの場合、シルバー部分の枠)の上部中間に画像のようなネジの頭があります。この形状にあった先のマイナスドライバーでゆるめて外しましょう。個性を出すにはフレームのみ色を変えてみましょう。キズだらけになってしまってもフレームを交換するだけで新品のように!
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