ベタ凪中~

 

Iakwe

 

 

ベタ凪続いてます!!!

 

あの一日中雨の日が嘘のような快晴凪は本当に嬉しくなっちゃいます。

 

昨日はアルノ環礁、今日はチャネル周辺。

 

アルノ環礁はいい潮で入れてむちゃくちゃ透明度よし!なので3ダイブ共にArno Arnoへ(笑)。

 

今日はヘブンズヒルとアクアリュームへ。

 

キレイが何より。 けど、太陽は必須。 

 

極寒具合が半端ではないマーシャル諸島の海なので雨と風は勘弁してください。。

 

なんだかんだと時間がないので今日はこの辺で。

 

 

極寒加減絶好調!とほほ・・・

 

Iakwe!

 

風はそこまでないものの朝から晩までシトシトと降り続く雨・・・

 

本当によくここまで降るなと関心するくらい続いてます。

 

もちろんこれくらいなら海へ出ますが・・・・・ みんな揃って寒さに耐えられず昼過ぎに帰路へと走らせます。

 

風は当たるわ、雨にも当たるわ、さっきまで水の中にいて冷え切った体が勝手に震えます。

 

震えるってこのことだと再認識。

 

本気で寒かった・・・

 

これもマーシャル諸島の海なのです。 とほほ・・・

 

 

 

フルフットフィンの修理

 

Iakwe!

 

このようなフィンを使用されている方結構いらっしゃるかと思います。

 

僕のはGullのワープフィン。サイズはXL。こんなチンチクリンがXLをはいてます。

何年使用してることでしょうか・・・

 

さて、このフィンでカカト部分をひっくり返して装着する方をよく見ますが、確実に裂けてしまう原因です。

 

特にカカト周辺に亀裂の始まりが出来れば使えば使うほど裂けていきます。そもそもひっくり返さないと履けないほどぴっちぴちの必要はないと思いますし・・・。

 

シュノーケリングセット装着がむしゃらフィンワークで速さを競うようなスタイルの競技ならぴっちぴちは必要でしょう、途中で脱げてしまうのは困りますしね。

ですが、ダイビングや普通のシュノーケリングならある程度余裕があっても全~く問題ありません(脱げません)。

 

薄め?のブーツを履きそれから指一本でスっとハマるくらいで十分でしょう。ちなみに僕のは かかとも無理なくすんなり入ります。

 

それでも年月が経てば何故だか少し欠けてたり、穴が空きそこが広がってくるような損傷が起こります。少しの亀裂も大きくなるばかり。

 

正直、このタイプのフィンは元に戻りません。いかに損傷を食い止めるか それしかないでしょう。

 

数mmの亀裂を発見したら出来るだけ早く滑らかにカットしましょう。カッター等のナイフではなかなか滑らかに出来ないのでハンドルーターがオススメです。

 

補強を入れてフィンを縫うとか聞いた事ありますが、この手のゴム地だとラインに負けてしまいいたるところがまた裂けてくると思うんですよね・・・

 

 ●まずピッチピチを使用しない。 

 ●装着時カカトをひっくり返さない。 

 ●少しの亀裂でも発見したら角がないように滑らかに削ってしまう。

 

 

さて、ここからは自分のフィンについてですが、甲の部分に同じく亀裂のような傷の欠けが。ここはハンドルーターで滑らかにしていきます。

 

それと何故だかポケットサイドに裂けがあり、ほったらかしにしてたら段々と広がり・・・ これ以上は・・というところで修復作業。それでは遅いんですけどね。

 

こんなガッチガチのゴムだとゴム用接着剤なんて全く意味がありません。たしかに簡単に思い浮かべるのは接着剤ですけど、サンドペーパーで表面を荒らし、色々やっても結局剥がれちゃいます。

 

それなら瞬間接着剤の方がまだマシです。(接着前には油分等はしっかりと取り除きましょう)

 

なので裂けたところを瞬間接着剤で繋ぎ合わせていきます。乾燥後パンク修理用のパッチで面を補強。正直これは気休めです。

左の写真の甲の右の方が少し欠けてますね、ここも滑らかに削ります。

 

そして、ひねりに強いように特殊な布で巻いていきますが、これは簡単に言うと布っぽいファイバーグラスみたいなもの。最初から溶剤が含まれていて水と反応しガチガチに固めてくれる物。乾燥後かなり硬くこのスタイルを保っています。

その上から強力で少し厚めのダクトテープで補強。一応これで終了としますが、絶対にテープは剥がれてくるでしょう。その時は下地に影響しない時点で巻きなおすしかありません。

 

 

甲の右の欠けもハンドルーターでス~っと削りました。これで傷が広がる取っ掛りがなくなりました。

もっとひどくなるようなら、カカト部分全体を固める方向で考えています。まだまだ使いますよ~

 

ご覧のこんな直し方は見た目はどうでも良くってとりあえずまだまだ使いたいというだけの直し方なので参考になるかどうかわかりませんけど、捨てる前に一度やってみてはいかがでしょうか?

 

ところで片足フィンのみ誰か不要としてませんか?? 出来ればワープの黒でXL片方。 

 

ご連絡お待ちしております。

 

 

ローラビーチ

 

Iakwe!

 

ローラビーチでの写真です。

 

このローラビーチはマジュロの陸続きの最終地点としては行く価値あり!途中のヤシの木の道もユニークで写真撮影にもとてもいい。

 

けど、「ビーチ」としてはどうでしょか。ダイバーやシュノーケラーはボートで離島へ行ってるので正直そっちの方がキレイで泳げる環境にあるというか。

 

このビーチは遠浅で潮の干満によっても景色がかなり違います。どちらにしても泳ぐにはちょっと・・・

 

ローカル達はボートで海へ行かない?行けない?代わりに車で行きみんなでBBQを楽しむところとしても使われています。

 

施設もそれなりにありますが、観光で来られてBBQなんてしませんもんね・・・

 

そんな時はランチボックスを持って行くのもいいかもです!ハエ多いけど。。。

 

 

単車を転がしたり車を走らせてみたい

 

Iakwe!

 

 

キュ~トなヒップにズッキン!ドッキンッ!♪ してた オジ様方。

 

アイドルと言えばッ!!!???

 

キョンキョン!!!

 

と言ってる時点で昭和度数100%です。

 

アイドルではないですが、ロックスターなどが、

 

「休みの日? そうだね・・ 車を走らせたり、単車を転がしたりかな」 ってよくありますが、、、

 

ここマジュロでは クルマ様に「走って頂く」 という表現がぴったりなのです。走らせるなんて滅相もございません。

 

なぜって、普段から潮風、炎天下の下で暑さに耐え、道路は舗装されてるとはいえいろんな物が落ちており、短距離なのにエアコンでバッテリーに負担掛けたり、普通にしてても故障が多い環境であるんですよね、あっちが壊れ直したらこっちがああなってまたここがとか、止めているだけで傷があったり。それがここマジュロ。もちろん南国はどこも同じかもしれませんが。

 

窓を開けて車内の熱を逃がしてる間に目的地に到着してるのでエアコン使用もあまり必要ないですけど、マー人はそんなの関係なく、即エアコン、スイッチだけで音楽聞きっ放しとかそんなの良く目にします。

 

そんなこんなでクルマ様なのです。

 

けど、普通に話ししててそんな言い回しされたら引くっちゅうねん系ですよね。。

 

休みの日って何してんすか~? 「ん~ 一人単車 転がしたり・・」 え??乗らずにあんな重い物一人で転がすなんて!筋トレすか!?すげー!

 

けどこれを浜省が言うと格好いいんですよね~ほんま。  浜省ってのも・・・・・・

 

※ちなみに写真の車は誰のか知りませんが、ここの超スロー走行でどうやったらこんなになる?

 

 

サラトガと長門のイラストや昔のマップやなんかいろいろあった

 

Iakwe!

 

これはビキニ環礁に眠っている空母サラトガのイラスト図。

このサラトガに関しては大きなイラストポスターを写真に撮り、枠やUSS SARATOGA・・・などの文字を自分で入れましたが。

現物がここRaycrewにもありますがそれすら貴重に感じてしまいます。長門もあったけど汚くなっちゃったので店内から外しました・・・

 

本当にこのようにキレイな状態?で砂地に鎮座していますが、これらの周りにはアベンジャー雷撃機も散らばるように沈んでいます。深度は50mくらいです。

 

そこにはマーシャル諸島固有種のスリーバンデッドも住み着いていましたが、そこでそんなの撮ってたら最悪な事に、、、 ちなみにサラトガのデッキ上にもいました。

 

確かに浅くはないです、ビキニ環礁でのダイビングは。マジュロのオーネイトエンジェルクラスと言いますか・・・ グリフィスで60mですからね・・・ しかも行って100%いるとは限らない。聖地の中の聖地はカロリンパスでしょ!(笑) 比べる対象ではございませんね・・・

けど、誰かWタンクもしくはリブリーザー使用でカロリンパスのマクロ制覇して欲しいなぁ~ これは本気で願っています。まだまだ僕の知らない子達いますからね、カロリンパスの深場。

 

やっぱり長門様が沈んでいるという面ではもちろん特別感はあり過ぎます、ビキニ環礁。

あの長く大きな41cm砲もいつかは朽ちてしまうんでしょうね・・・

 

近々、研究者達がマジュロの100mオーバーの深度で調査をするらしい、関係ないですが・・

 

さてこちらは簡単に言うと昔の地図。サラトガや他の地図などと一緒にありました。

 

衛生画像等がない時代によくここまで詳しく作られたなと関心してしまいますが、アメリカの情報を得られているようです。表記が昔のものですが、今とほとんど変わりありません。

 

ヤルート島(ジャルート環礁) や ミレ島(ミリ環礁) など若干の違いはありますがほとんど同じです。ミリ環礁の南東部にはチルボン島との表記がありますが、ネット上でいろいろ書かれているのはここの事ですね、このブログでは全く関係ないので内容は省略しますが。

 

戦時中は日本が統治していたマーシャル諸島の島々ですが、今や日本人には「マーシャル諸島って何だ? どこだ?」って反応なんですよね、、、 こんなに日本語も残ってるし日本との繋がりを普段の生活から感じられるのに・・・。

 

 

さて、マップの裏には「海上保安庁水路部 / 昭和54年」とあります。

ざっと39年前の物でしょうか・・・ そんなに古くないですね、そう考えれば。衛生もガンガンか・・・?

 

 

こういった資料?はここで仕事をしていると何かと約に立ちます。もっと色々欲しい情報があるけどここでは誰も形にしてないし・・ これは作るしかないな・・・ 

 

 

たまに食べたくなるハンバーガー

 

Iakwe!

 

こちらは RRE 2階 Tide Table restaurant の なんとかバーガー。 多分チーズバーガーだったような。。

 

海外のハンバーガーってなんか魅力的じゃないですか?

 

全体的なバランスを一切無視してるので、モッサモサ感は仕方なし。その場合はドビュッっとケチャップ&マスタード。けどたま~に食べたくなります。

 

チェーン店等のものではなく、ちゃんと作ってる感たっぷり というか えい!乗せてしまえ!的な感じ?ですが決して悪くない。

 

普通にチーズバーガー頼んでもボリューム凄いし、あ・・・・ ボリューミーって言葉なんかすげー・・・

 

誰が言い始めたんでしょ。。 

 

 

わぁ~~  なにこれ~ すご~~い♥  と~~っても  ボリュ~~ミィ~~~。♥。・゚♡゚・。♥。・゚ 

 

 

イライライライライライライラ・・・・・・・・・・

 

けど、お肉自体はとってもジューシー! あかん!僕にとってはジューシーもボリューミー系。

 

てと、脱線大好きだけど本題へ戻ります。

 

マジュロのレストランとかってもちろんメニューがありそこから頼みますが、ここにいるとみんな適当にリクエスト?で頼みます。

 

例えば、ハンバーガーなら目玉焼きも入れて とか リーフフィッシュがあるなら焼きにして とか エビのフライドライスに目玉焼き2つ とか 揚げて、天ぷら、ガーリックソテーなどちょっとした前菜でもやってくれるので是非リクエストしてみてください。

 

毎日同じメニューからじゃつまんなくなりますが、こうやって変えてると同じメニューでも若干マシになりません?

 

もちろん毎日違うレストランに行くのがいいんでしょうけど、出るの面倒だったりしますからね。

 

 

今日のリーとフィッシングボートの傾き

 

Iakwe!

 

タイトルが意味不明っぽいですが・・・

 

今日のリーはなかなかのいいサイズのハタを。Aquariumから戻りラダーでリーに下にはいっぱい いるよ~ って言うとへぇ~みたいな反応。

そりゃそうね、知ってるっちゅう話よね・・・ これ見りゃ。。。

左上がバラハタ、上はコクハンアラ、真ん中がオオアオノメアラ、あとの小さいのはバラハタです。

 

輸入のチキンやビーフやポークより天然のハタが安心で一番美味しい。おかげで魚は買ったことがありません、海に出てるし海しかないところで買うのなんか・・嫌だし。これらにリーが家近辺でネットを使う漁の魚をプラスすると本当にいろんな種類の魚を食べれます。ありがたい。。

 

水中でも大きなコクハンがすぐ目の前をゆ~っくり。あおられてるような気になっちゃいます。ね!と思ってるのは自分だけか・・・
ハタってどんな料理にも合うから本当にマルチな存在です。

 

MIRから見える沢山のフィッシングボートの中の一隻が極端に傾いてるのがホテルからも丸見え。

 

そのボートのキャプテンも電話で騒がしくしてましたけど、彼数日前にオフィスへ来てボートタクシーをしてほしいとかそんな事話してたのに。そして彼、数年前にエネコ島の向こうの島の外洋のリーフへ座礁させてしまったキャプテン。その時にはカロリンから回りその周辺のリーフの損傷エリアの詳細を取りに一緒に行った事がありそれから何となくの知り合い。

今回はドレインが原因で水が逆流?し船内に溜まった海水で大きく傾いてしまった様子。とりあえず水を出せば済みますけど、他にダメージないのか?。。作業員は中国人とか多いですが、一つ一つの作業もキャプテンとしては把握しなくちゃいけませんし、もちろん責任も。しかも彼MIRにいて乗ってなかったから余計にびっくりしたことでしょう。

 

午後に横を通過する際にキャプテン、エンジニア等がこちらへ来て~と手振りで。数名をピックアップしMIRへ向かいます。

 

ボートからは大量の水をポンプで吸い上げてる真っ只中。朝は傾き過ぎてて上側にクルーが乗ってましたけど今はだいぶ傾きも無くなってました。

 

こういうの見る度に気が引き締まります、ほんとに。 というか勝手にいろんな想像だけしてゾッとしてます いつも。。

 

ちなみにこれらのボートは大きなキハダマグロやカツオをど~っさりと捕るんですけど、このハタ見ても笑っちゃうんでしょうかね~ と思いきや、KOO’S(台湾の現地フィッシング会社)でクーラーボックスごとハタとヒメフエダイを買ってもらった事があります、船上のスタッフ用にと。そりゃ、毎回マグロとカツオじゃクルーも飽きちゃうしね・・・

 

さて、寝よ。

 

簡単浸け置き洗浄

Iakwe!

 

ダイビングの合間に浸け置き!

 

シュノーケルのジャバラ部分の内や外側の隙間とかが黒くなったりクリア系の物って中の汚れが目立ちます。

 

シュノーケル自体全部バラバラに分解出来るのでそれぞれをゴシゴシやってももちろんキレイになりますが、面倒ですよね。自分の物一つくらいなら面倒じゃないかもですけど。

 

呼吸する物が汚かったらちょい嫌ですよね。毎回使用後に真水で洗ってても日が経てば汚れが目立つようになってきます。マスクも同様。

 

僕は、自分専用?の丸秘洗剤を水で割って?ダイビングへ行ってる間に浸け置きしておきます。で、戻ってくるとブラシはもちろん何も使わなくても あ~らキレイ~

 

その後は食器用洗剤をほんの少しと水ですすぎ仕上げか、たった水だけでも十分。でもって風通しの良い日陰に干します。

 

分解して一つ一つゴシゴシする必要全くないので助かってます。もちろん接続部なんてちょいとすれば外れるのでその方が隅々までキレイになりますが。

 

わざわざ時間を掛けずにいかにこういった作業をするかも僕にとっては大切。どうしも時間の掛かる作業ってのがありますからね。

 

今日はベタ凪。外洋もいい感じなので外洋しか潜ってませんが、思った通りのちょいうねり。ダイバーにとっては透視度、水中での揺れ等影響するので凪に見えても要注意。けど強風じゃ外洋出れないし・・ 難しいとこっすね。

 

ところで丸秘洗剤ってなんだ??

 

 

ヨットからゴミを捨てないようにしましょう!

 

Iakwe!

 

本日の写真はモノクロでおおくりします!ちゃうちゃうちゃう・・・

ほんまに出港時こんな天気でした。しかも午前中ずーっとこんなん。

ね?ウェットスーツ4枚必要って感じでしょ。

で、2ダイブ終了したら太陽が出てくるというなんとも切ないこの天候。

風も若干ありなので余計に寒い。水中の方が快適に感じます、寒いのには変わりないけど。

 

今日は珍しくなんとかかんとかウミウシがいました。マーシャルではあんまりウミウシ見掛けないので、お!と思いますがやっぱり興味ありません。興味ないってだけで、お好きな方には積極的にご覧頂きますよ!ほとんど おらんけど。。。

 

潜ってたら上からティーパックとドロップ式のコーヒーパックが降って来ました。犯人はヨット乗りです。係留してて真上にいましたから。自分ちの庭でも捨てるのか・・・

ほんま彼等、能書き講釈多いけどやってることむちゃくちゃです。金持ちヨットマン達のやることはわからん。。。

 

世界を回れるような装備でそれなりに知識や技術があるかと思いきや、実際にはオートパイロットあるし、機械関係にしろしょっちゅう買い換えてるし。

あるジェネレーターの一部が故障し、師匠?ルディのところに運ばれてました。彼曰く「開けて中を掃除したら直った、どうせ金持ってるし原因は黙っとこ」って笑ってました。

ある意味と~ってもいいお客様達なのです。が自分達ワールドが凄過ぎる・・・

 

2,3年前、ローラ近辺でリーフに乗り上げた若いアジア人の男性。ヨットを修理する間マジュロに滞在してましたが、ユン達と一緒に飲んでて彼から出てくるのは世界の女性の話ばかり。ヨットで世界を回る理由は「自分にとって一番合う女性を探す為」らしい。何周するつもりなん?・・・

ユンと一緒にってことでコリアンってわかっちゃいますけど、凄いパワーだと思いません?

もちろんそんな方ばかりじゃないけど 風が好き、金はなくともロマンがある で実際にヨット一筋の人なんて見た事ない。

 

だいたい 「エコ」 や 「サステイナブル」 を口走ってる人達って うさん臭いの多くないですか?実際には出来てないというかネット情報からの知識がほとんど・・・

そもそもこのマーシャル諸島に住む事自体がエコツアーっすよ。ネットの情報を鵜呑みにせずに常に体感。いいんだかどうだか・・・

 

エコツアーなんて甘っちょろいって方! 何も持たずに無人島一週間やってみませんか!?

ナイフ、カメラ(充電不可)、蚊取り線香は持ち込みありですけど。

興味のある方は2名以上で企画しますのでご連絡ください(笑)

 

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